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パパンとママン

今回の台風は全力2段構えの姿勢をとっているみたいだね☆

妖の茶屋へようこそ☆



今日は自慢話をしちゃおうかな☆

私、茶柱にはコレといって誇るものが全然ないです。

今、少し涙腺がゆるみましたが気にしません!



時に茶柱は幼少時代の感傷に浸ることがあります。

幼い頃は「自分の誇れる」ものをたくさん持っていたからです。

誇れるといっても大層な代物ではなく、子供の自慢話程度のモノです。

しかし、それでも当時の私は自信に満ちていました。


自分には他人に誇れるような物がたくさんある。

他の子たちには無いものをたくさん持っている。



このような思考は簡素な言葉に置き換えると「自我の確立の初行動」と言えます。

しかし、これが精神成長の過程の産物であったとしても羨ましいと感じてしまいます。

年齢を重ねるにつれて「自分の誇れるもの」の質と量は大きく変化します。

かつての宝物もいつしか色褪せて形をなくし、記憶の棚にしまわれてしまいます。



今の私に誇れるものは本当に少ないです。

ですが、1つだけとっておきがあります。

これは幼い頃から変わらず、自慢だったものです。

誇るという行為の方向性は確かに違います。

しかし、今でも、今となってこそ私は・・・




自分の父親が好きだと断言できます。




家族として愛していますし

人生の先輩としても、良き親としても尊敬しています




学校でも父親自慢は結構しています

このブログの読者さんの中にも自慢話を聞かされた被害者がいるでしょう

茶柱だけでなく、もみーも父親のことは好きだと思います。

直に聞いたことはありませんが、私には分かります。



現在、私には明確な目標がないですがー

父親の背中に少しでも追いつきたいと思っている次第です。

幼少時代の感傷に浸るたび

最終的に帰結するのが、父親への感謝の気持ちです。

歳を重ねる度に情は深くなる一方です。

人によって父親に対する感情は様々でしょうが

皆さんにも父親が「誇れるもの」であってほしいです。










さて、本題に入ります。











おきちゅね様☆

母親って何なんだろう? (反省)
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